文学座有志による自主企画公演 久保田万太郎の世界


久保田万太郎の世界 第九回公演(3本立て)

3月23(水)~27(日)、文学座アトリエ

「暮れがた」(演出:鵜澤秀行)
出演: 赤司まり子 鈴木亜希子 金松彩夏 増岡裕子 中村葵(子役) 戸井田稔 関輝雄 岡本正巳 木津誠之 西岡野人 他

「一周忌」(演出:黒木仁)
出演: 関輝雄 中村彰男 山本郁子 山崎美貴

共同制作 坂部文昭一人芝居
「草鞋をはいた」(作:福田善之、演出:鵜澤秀行)
出演: 坂部文昭   エイコ(津軽三味線)


全席自由 3000円(学生 2000円)



「暮れがた」は、みつわ会公演のときに子役(浅川麗心ちゃん)が出ていた演目なので、この公演でも子役の出演があるはずだと思い、公演情報を探したところ、文学座の山崎美貴さんのブログに出演者が載っていたので、上記の情報のうち、出演者はそちらを参照した。
http://blog.livedoor.jp/minna_daisuki/

中村葵ちゃんて、どんな子だろう…

都内のインターナショナルスクールの子どもたちが出演するとのこと


はじめての来日公演になるという、

ミュージカル「ヨセフ・アンド・ザ・アメージング・テクニカラー・ドリームコート」

3月3日(木)~14日(月)、東京国際フォーラム ホールC


過去ログのこれ。↓
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20100923/p3


「シアターガイド」2011年4月号の公演紹介記事によれば、ツアー公演の子どもたちは地元採用で、今回、合唱隊で出演するのは、都内のインターナショナル・スクールに通う子どもたち、とのことである。(さすがに子どもたちまで帯同して来る訳ではないのですね)


この来日公演も、あとからあとから、いろいろ、特典付や割引のチケットが出て来ましたよね。値段としては、5000円のGOGOチケット(当日引換券。座席はどこになるか分かりません)というのが、いちばんお得だったのかな?

某日のこと、四季劇場[秋]からの帰り道の歩道で、ホリプロ公演のチラシを配っているひとがいたので、大喜びでもらったら、「ヨセフ」のCD付チケットの購入案内が入っていて、そのIDとパスワードでアクセスしてみたら、けっこう良席が出たので、思わず買いそうになって・・・(どうしたかは、省略)。

ゲーマーズTV 夜遊び三姉妹


2月24日(木)深夜24時43分~の

「ゲーマーズTV 夜遊び三姉妹」(日本テレビ)
http://www.ntv.co.jp/yoasobi3/


松浦愛弓ちゃんがゲストで出るというので、録画して見た。この番組を見たのは、はじめて。


長女 光浦靖子
二女 加藤夏希
三女 小池里奈
愛弓(子役) 松浦愛弓


本名で出ていて、ランドセルに付けてある名札には「松浦愛弓 まつうらあゆ」と振り仮名までふってあった。番組では「小学2年生」といっていたから、じっさいより1コ下の設定。

赤のランドセルだった。(レギュラー出演している「知っとく!なっ得!」では、ランドセルは水色なのに)


番組で使われていたあの絵↓は、
http://www.theatre.co.jp/manager_blog/?p=1890
愛弓ちゃん自身が描いたものなのかな。