熱中時代 番組サイト


春に放送されるドラマスペシャル

「熱中時代」(日本テレビ)


主役の他の大人キャストが発表になって、

番組公式サイト
http://www.ntv.co.jp/fever/

のコンテンツも大枠が出来ている。

出演の子どもたちの「3年2組座席表」も、近々公開されるみたい。


大森絢音ちゃんが出るというだけで、充分、楽しみだね。


主題歌は、原田潤「ぼくの先生はフィーバー」ですって。

小林愛実 ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ「熱情」


小林愛実 2nd CD ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ「熱情」

2011年3月9日発売、2800円(税込) EMIミュージック・ジャパン

小林愛実
http://emimusic.jp/artist/aimi/



東京だと、↓が、セカンドアルバム発売後すぐの演奏会ということになるかな。

第28回横浜YWCAチャリティーコンサート

3月13日(日)19時開演、横浜みなとみらいホール 小ホール

全席指定 3500円
(2/13~一般発売)

[出演] 小林愛実

ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第8番 ハ短調「悲愴」、他

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5月8日には、東京オペラシティコンサートホールで。
 →http://newrisa.at.webry.info/201102/article_10.html


映画「ネムリユスリカ(英題 Sleep)」は、
 →http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20110204/p1

NY凱旋記念&セカンドアルバムリリース記念 小林愛実ピアノリサイタル


小林愛実ピアノリサイタル(EMI Classics 2nd CDリリース記念 NY凱旋記念)


5月8日(日)14時開演

東京オペラシティコンサートホール タケミツメモリアル


全席指定 3500円 (2/20~一般発売)


出演: 小林愛実


[曲目]

シューマン:子供の情景 Op.15
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ 第8番 ハ短調「悲愴」 Op.13
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ 第23番 ヘ短調「熱情」 Op.57
ラヴェル:ソナチネ


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5月は、3日がティアラこうとう・ジュニアバレエ団、7日がバレエ シャンブルウエストの公演だから・・・8日は、大丈夫そう。

週刊文春 2月10日号


綿矢りさの新連載

「かわいそうだね?」

を読むために、

「週刊文春」2月10日号(350円)を買った。
http://www.bunshun.co.jp/mag/shukanbunshun/

この連載、どのくらい続くのだろう。いつまで「週刊文春」を買い続ければいいのか?

(同じ日に発売の週刊誌なら、表紙の絵に猫がいる「週刊新潮」のほうを買いたくなっちゃうのだけれど)

ここだけの話、綿矢りさちゃんの小説は、「インストール」と「夢を与える」だけがおもしろい、というのが正直な感想。


「週刊文春」2月10日号では、先崎学が連載エッセイで、

塩田武士「盤上のアルファ」(講談社、1575円)
http://shop.kodansha.jp/bc/books/topics/banjou/

を、棋士が読んでもおもしろい将棋小説、だなんて書いている。

その「盤上のアルファ」は、過日、新聞広告の宣伝文句に釣られて買って読んだのだけれど、ちっとも面白くない。主人公が魅力的だとは思えない。たとえば、実在のプロ棋士のエピソードのほうがよっぽど面白いじゃん。小説だったら、もっとスケールが大きくなきゃ。
私は、読みながら、最近芥川賞を受賞した西村賢太という作家の風貌をイメージしちゃったな。


「新・家の履歴書」は、俳優の小日向文世。小日向文世は、むかし、吉田日出子と同棲してたのだって(知らなかったが、これって、有名な話?)。