海辺のカフカ


2月3日(木)付の読売新聞文化面の記事によれば、

村上春樹の小説「海辺のカフカ」が、蜷川幸雄の演出で舞台化される。

上演は、2012年5月、彩の国さいたま芸術劇場で。

脚本は、3年前に海外で舞台化された際の、フランク・ギャラティの脚本を翻訳する。

また、主役の少年役は、公募のオーディションを検討中、とのことである。

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