「愛と不安の夏 原爆乙女沙依子の軌跡」

公式サイトの、野伏翔氏の日記によると、

劇団夜想会は、来年4月の本公演として、「愛と不安の夏 原爆乙女沙依子の軌跡」を劇化するとのことである。


原作となる、田中舘哲彦「愛と不安の夏 原爆乙女沙依子の軌跡」は、1987年に主婦の友社 より上梓されたが、現在は、品切れとなっている模様。

アマゾンのサイトから、この本の紹介を引くと、
原爆乙女箕方沙依子と、アメリカ人新聞記者ジム・クレイトンの、運命、恩讐、国境を越えた真実の愛。8月6日が、人々の記憶から遠くなりつつある時代に、愛と平和の本質を問う、迫真のストーリー。愛と感動のセミ・ドキュメント。



劇団夜想会公式サイト

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